「もっと凄いの欲しい…」Gカップ巨乳が豹変…潤んだ瞳で挿入懇願!自ら腰振りバックピストンに暴発中出し
| にアップロードされたファイル : | 2026-06-14 |
| FC2's ID: | 4920793 |
| 間隔: | 33:00 |
| メーカー情報 | 恥じらう乳首 |
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説明
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肩凝りを解消するための、ごく普通の整体施術のはずでした。
しかし、来店された女性のお客様の半袖ニットを押し上げる圧倒的な巨乳。
ミニスカから覗くヒップラインを前に、理性を保てる男などいるはずもありません。
オイルマッサージの最中、ダメもとで攻めたケアを提案したところ、まさかの快諾。
オイルの滑らかな刺激に少しずつ感じ始めるお客様。
そして、まるで快楽のスイッチが入ったかのように、自ら激しく求めてきた時の衝撃…。
その興奮の一部始終を全て公開します。
【お客様の情報】
年齢:20代前半
職業:保育所事務
ルックス:美形、優しい
体型:男好みの理想
バスト:推定Gカップ
感度:◎
■01:09〜 触診・指圧
施術台に腰掛けてもらい、問診をすると、肩凝りに悩まれているとのこと。
猫背や巻き肩など、簡単に診ただけでも原因が何個かありそうです。
そこで、しっかり整体マッサージを行なっていく為、まずは施術台にうつ伏せになってもらいます。
すると、パンティが見えてしまいそうなほど短いミニスカートに丸みを帯びたヒップラインが目の前に…
私の視線は釘付け、あまりのセクシーな姿に開始早々ドキドキが止まりません…(汗)

しかし、取り乱してしまわぬよう平静を装い、背中〜腰の指圧から始めていきました。
そして足裏、太ももと順に指圧を進めていきますが、ミニスカの中が気になってしまいます…(汗)

勢いよく捲り上げ、撫で回したい欲求を抑えながらも、普段以上にたっぷり目に太ももや脚の付け根あたりの指圧を行いました。
次に身体を捻り、腰の歪みを取っていきます。
すると、胸の膨らみもすごい…!
半袖ニットの中で施術に合わせてぷるんぷるん揺れながら、激しく自己主張する巨乳。
まさに男の理想・ボンキュッボン体型というのでしょうか。
男性にとって堪らない肉付きをしています。
ぜひ皆さんにこの施術光景を見て頂きたいです。
■12:26〜 着替え
オイルマッサージ用の水着に着替えてもらう為、一旦私は退室します。
もちろん、施術室にはカメラを設置済みです。

衣服を脱ぎ捨て露わになったセクシーなTバック姿。
そしてブラのホックを外した瞬間…締め付けから解放された圧倒的な存在感と極上のハリをもつ巨乳。
その全てがバッチリ収められていました。
やはりセクシーな体型にはセクシーな下着が似合いますね。
■15:35〜 オイルマッサージ
着替えが終わったとのことで、施術室に戻ると、そこにはビキニを着た巨乳美女の姿が。
かろうじて布地に収まっている様子の谷間に、私の股間も一気に膨張してしまいました(汗)
その胸元に釘付けになりそうですが、不信感を抱かせてはいけません。
興奮を隠しながら、まずはうつ伏せになってもらい、オイルマッサージへと入っていきます。

全身にオイルを塗布し、まずは下半身のマッサージから進めていきました。
ミニスカ越しでも分かっていた通り、綺麗なヒップラインをしています。
さらにオイルでテカっている肌が、たまらなくセクシーです。

冷えを解消するため、念入りに太ももやお尻のマッサージを行なっていきますが、
女性特有の柔らかな揉み心地の良さに、私も施術を忘れてしまいそうになります(笑)
もっと触れたい衝動が抑えられなくなった私は、
「もう少し攻めたマッサージもあるんですけど、やってみます?」と
ダメもとで彼女に聞いてみることに。
すると「はい、やってみます。」とまさかの快諾…!
そこで指先をデリケートな脚の付け根、鼠蹊部の周辺へと伸ばしていきます。
すると「あ、気持ちいい」「そこ…」とセクシーな吐息が室内に響き始めました。
彼女の悦ばせようと「この辺ですか?」と重点的にマッサージをすると、
「そこ…あっ…」と、喘ぎ声も混じり始め、私も完全に勃起してガチガチになってしまいます(笑)
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次に仰向けになってもらい、改めてオイルを全身に塗布。
そして巻き肩の改善のため、脇下や鎖骨下など胸周りのマッサージを続けていきます。
すでにギリギリの理性を保っていた私ですが、
目の前で揺れ動く巨乳に、とうとうその理性も崩壊してしまいました…。
「もう少し強めのマッサージをしていきますね」とだけ伝え、
一気にビキニの中へと手を滑り込ませていきます。
すると、彼女は止めてほしそうな素ぶりを見せるどころか、むしろ気持ちよさそうな声を漏らし始めました。
「あ…ん…」と喘ぎ声混じりの色気ある吐息が聞こえてきます。
身体の反応がどんどん増してくる彼女の様子に私の興奮もピークに…。
「このままエクスタシーまでいっちゃいましょうか」と告げると同時に、一気に乳首を重点的に弄ります。
すると、まるでスイッチを押したかのように彼女は身体を震わせ、全身で快楽を感じ始めました。

さらに「もっとすごいのほしい…」と驚きの言葉を発する彼女…!
突然の出来事に「もっとすごいのってなんですか?」と私が動揺していると、
私の方を向きながら、私の股間周りを触ってくるではありませんか…!
私が慌てふためいていると、私のズボンを脱がせようとしながら、
「挿れて欲しい…」と彼女はさらに追い打ちをかけてきます。
「さっきの続きで我慢してもらえますか?もう少しで終わりますので」と私は伝えますが、
物欲しそうな潤んだ瞳で見つめられ、私の頭は真っ白になりながらもペニスはビンビンです(笑)
「こっちに来て」と言いながら四つん這いになり、私を施術台の上に誘ってきます。
そして彼女は自らの割れ目に勃起した私のペニスを押し付け、
ゆっくりと挿れてしまいました。

さらに、身体をビクビクさせ感じながら、自ら前後に動いてきます。
先ほどよりも大きな喘ぎ声を出しながら、激しくお尻を当ててくる彼女。
ぐちょぐちょに濡れたマンコが最高の気持ち良さです。
彼女は自分で胸を揉んだりしながら、さらに激しく腰を動かしてきます。
興奮のピークに達した私は、最後、思い切り彼女を突き上げまくり、
そのまま彼女の中で暴発してしまいました…