【18歳なりたて】「お..かあ..さ..ん..ごめんなさい..」 「イきましゅ...イかせてくださぃ..」大人の世界を舐めている哀れな女のこ。18歳キツキツの雑魚マンコをオジさんが鬼畜の調教。
| にアップロードされたファイル : | 2026-06-10 |
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| 間隔: | 01:39:46 |
| メーカー情報 | ハメ撮りマスター「D」 |
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説明
※今回の作品は【クズの本懐】かじが紹介してくれた「やばい..こ」となります。
最近、いろいろな事情をかかえたいけないコを紹介してくれてる。サンキュー、かじ。
クズの本懐。
こんな可憐な18歳なりたてちゃんを…喉マンコファックで号泣させるのは外道な行いでしょうか。
可愛い制服女を前にして鬼畜な欲望が抑えられません。18歳美女のあどけないお口をオナホールイラマチオ!
泣き叫ぶ女を浴衣のひもで緊縛して調教!言葉責めイラマと壮絶な喉ぼこファックで精神破壊!
縛られ自由を完全に奪った女のカラダは男の欲望のままにいたぶられ続ける・・・繰り返される拷...問プレイの数々に、18歳なりたての精神は限界を超えていき―
【↓レビュー特典映像は鬼畜ごめんなさい映像!】
めいちゃんは可愛くて純粋でい.も.うとみたいな存在。18歳なりたてのパンツを見て興奮がとまらない…最近は何故か‘18歳’を無茶苦茶にしたい衝動に駆られる。
‘18歳’のカラダをギッタンギッタンにして「ご主人様お許しください」とか言わせてみたくなる。
俺は…頭おかしくなったのかもしれない…。そう思いながら、めいちゃんに冗談半分でSMごっこしてみたら、
気づけば本格的な過激調教セックスに狂い始め…。【純粋美女がドM言いなり女にー】



めいちゃんは学校帰りの放課後、帰り道にこの前会ったおじさんからのメッセージを確認した。
「明日会える?!おじさん、はやくめいちゃんに会いたくてさ!!」
気は進まないものの、少しだけお金がもらえるなら、学校をサボるくらいいいかと思った。
お.か.あさんの入院費、たくさん払わないといけないし・・・。
『明日空いてます・・・』とおじさんに返信をした。

【ねえ、またお金がいるんだって?】
「あ、はい、、、お..かあ...さんは大丈夫になったんですけど、学費も大変で、、、」
「大変だねぇ~」そう言って私の頭を馴れ馴れしく、よしよししてくれるH斗さん。
【前みたいにおじさんのこと気持ちよくさせてくれたら、お金あげるよ?】
「わかりました、頑張ります、、、」
【これ、学校の制服?】
はい・・・。

そう言いながら制服上から全身を撫でられ、首をつかまれたままキスをされる。
【ほら、もっと舌出さないと】
そう言われるがままベーっと舌を出し、H斗さんに応える。

なんとなく前回よりも言葉や掴み方が強いような気がする。。。少し怖くなったが今更帰れないし、身を任せるしかない。

ブラウスの真ん中だけボタンを開けられ、学校に行くとき用のブラが顕わになる。

ブラの中に手を入れられ、軽く乳首を触られる。
脱がされている時から少し興奮していて、乳首が立っているのにも気が付いている。
前回のプレイで少しMに目覚めてしまったことも、認めたくないが少し自覚していた。

H斗さんにパンストの上からパンツを触られ、
【ねえ、なんでこんなに染みるほどヌルヌルさせてんの?】
と聞かれ、ついヘラヘラとしながら「わかんないです・・・」と答えてしまった。

その時H斗さんの手が太ももを叩いた。
【ねえなんでそんなヘラヘラしてんの?この状況わかってる?】
「ごめんなさい・・・」
反射的に謝ってしまう。前回の時にそう教えられたからだ。
【これもういらないよね?】
そう言ってパンストをびりびりに破られてしまう。

【少し触られて叩かれただけでこんなに濡らしてんの、どういうこと?】
パンツにはシミができていて、自分の中からじわっと追加で液体が漏れだすのにも気が付いていた。

恥ずかしいが、この人の前でそんな弱気なこと言いたくない。
H斗さんがなにかを取り出して、私の前に持ってきた。
【これなんだかわかる?】
「・・・浴衣の帯?」
【これで今からめいちゃんの身体縛るけど、いいよね?】

声は優しいが断れるわけなんてない。断ったら、もっとひどいことをされるんじゃないかって。
「はい・・」
そういうとスルスルと私の体に帯を巻き始める。
あっという間に片足が自由に動かせなくなった。
少し不安になりながら**できないでいると、もう片足も動けなくなってしまった。
【手、あげて】
よくわからず、言われるがまま腕を上げると手首に帯がまわり手が下げられなくなった。
足も手も後ろに固定され動けない状態になると、【完成だよ】と頭を撫でてくれた。

その状況に私の中からさらにじわっと漏れ出す感覚があった。
やはり自分はH斗さんに性癖を歪められてしまったのかもしれない。


溢れ出したマン汁をH斗さんが見逃すはずもなく、私の敏感なところに電マを当てる。


ブブっという音とともに快感が襲う。
「あっ、、、んぅ、、、」
声にならない声が自然に出てしまう。
【縛られて電マ当てられて、感じてんの?】

H斗さんの優しい声でそう責められる。
「はい、気持ちいぃです、、、」
いつの間にかブラもめくり上げられ、気づいたらおっぱいも露出している。
乳首をつねられながらパンツの中に電マを入れられ、放置される。
「あっ、、、ああ、、、」
【もうこのまま1時間耐えられたらお金あげるよ?それでいい?】
気持ちよさに頭を支配され答えられないでいると、マンコの近くにH斗さんの手がまた飛んでくる。
【ねえ、聞いてんの?】
「ぁ、ごめんなさい、、、」
パンツをめくられビショビショになったマンコを見られる。
【えっぐ、なにこの濡れ方、ヤバ】

普段とは違う状況でかなり興奮している。気持ちいい。

【次どうしてほしいの?ちゃんと言えよ】
「ちんちんでおまんこ突いてほしいです、、、」
もう我慢できなくなってしまった私は、本能でそう答えてしまった。
【ちんちんなんて贅沢だから、おもちゃ突っ込んでやるよ】
【こんなの履いて帰れないんだから、ノーパンで帰れよ】
そういうとH斗さんはびちょびちょになった私のパンツをハサミで切ってしまった。


私のマンコを隠すものがなくなり、H斗さんにバイブを突っ込まれる。

すでに濡れてゆるゆるになってしまっているマンコはすぐにバイブを吐き出してしまう。

【おい、吐き出すなって。マンコしっかり締めとけよ!】
そういってH斗さんの足でバイブを押さえつけられながら、電マをクリに当てられる。
刺激が強すぎて、やばい、イキそう。

【イくときはイくってちゃんと言えよ~】
「イきましゅ、イかせてくださぃ、、、」
H斗さんのイけ、という言葉とともに絶頂を迎えた。
そのまま何も考えられず2度もイカされ続け、もう無理、、、と思っているところに
【おれも気持ちよくしろよ】という言葉が飛ぶ。
切られたパンツでバイブを固定されたまま、口にH斗さんのチンポが入れられる。

【歯、立てんなよ。奥まで突っ込め】
その通りにすると、喉の奥がごりゅっと音を立てる。
苦しいがどうにも動けないため、何も声を発することができない。

【ちゃんと喉もマンコも集中しろよ~】

喉奥までチンポを突っ込まれながら、かろうじてその言葉だけが聞こえた。
カリの部分が喉をついたときに気持ちよさが襲ってきてマンコが締まってしまい、
あ、と思った時には、バイブが抜けてしまっていた。
やっと口からチンポを抜いてもらえて、口から溜まっていた唾液がダラダラと溢れる。

【なんでバイブ出すの?】
「ん、、すいません、抜けちゃいました、、、」
【そんならもう生チンポぶち込むけど、いいよね?】
拒否権なんてないのはわかっていたので、静かに頷く。
足を大きく広げられ、チンポが挿入される。

【これ気持ちいいか~?】
「きもちいいです、、、」
そういいながら自然に中がきゅうっと締まってしまう。
H斗さんが携帯を取り出し、今の姿の私を写真に収め始める。

【ビデオ撮ってやるから、お.か.あさんにメッセージ言え】
「こんな変態セックスで感じてごめんなさい、、
今手と足縛られてちんちんでおまんこ突かれてます、、、」
そこまでをビデオに収めると、H斗さんは満足そうに私の太ももを叩く。

今のビデオ、ばらまかれたらどうしよう、、、
ベッドに移動し、足を縛られたまま仰向けでもう一度チンポを挿入される。
さっきよりも激しく前後に突かれて、全部気持ちいい。

「イクイクっ、、、イきましゅぅ、、、」
【ねえなんで勝手にイクの?イかせてくださいって言ってねえだろ!】
何度もお尻を叩かれながら、H斗さんにそう言われる。
ごめんなさい、、、と言いながらうつ伏せでお尻を高く上げられる。
それでも身体は快感を求めてしまい、チンポを入れてもらえるように自分でマンコを広げる。


【ほら、気持ちよかったらカメラの前でピースするんだろ?】
「気持ちいいでしゅ、、、ぅ、、、」


ピースをして自分の感じている姿をカメラに収めてもらう。
H斗さんのチンポがより固くなり、イきそうな気配が分かった。

ここまできたら中に出されてめちゃくちゃにされたい。
「中出ししてほしいですぅ、、、」
【赤ちゃんできるかもしれないけどいいよな?】
答えないでいるとお尻に平手打ちが飛んでくる。
【おい、どうすんだよ!決めろ】
「中に出してほしいです、、、やめないでくださいぃ、、、」
もしできてしまったら、なんてことはもう考えられなくなっていて、
気持ちよさを優先してしまう。

正常位に戻され、さっきよりもガンガンと奥を突かれる。
【一滴残らず出してやるからな!】
「おっ、、、お゛ぉ、、、ぁ、、、」
【中出しされるときにはなんて言うんだ?】
「孕んでもいいから中出ししてくださいぃ、、、」
その言葉を聞き、H斗さんは私の中に出した。

出した精液が奥に溜まってしまい、なかなか出てこない。

【終わったけど、俺になんか言うことないの?】
「気持ちよくしてくれてありがとうございました、、、」
【金に困ったらまたやってやるから、来いよ】
そういうとH斗さんは私を放置して先に帰ってしまった。

今までにない体験をして放心状態だったが、約束通りよりも少し多めにお金ももらえた。
しばらくは放心状態だった。
お.かあさんのこと、学校の子と、友達の子と、いろいろな人の顔が頭に浮かんだ。
まだ、終わってなかった。あのおじさんがまたやってきた。
さっきとは変わってとても優しい雰囲気になっており、安心した。
【さっきはごめんね?めいちゃんが良すぎるから少し焦っちゃって】
「あ、大丈夫です・・・気持ちよかったし・・・」

そう言ったら笑顔になるH斗さん。それにつられて私もふふっと笑顔になる。
【私服だと大人っぽく見えるね】
今日は黒っぽい私服だ。もう18歳になった。だから少し大人っぽく見えるようにしたのだ。

後ろからハグされるとH斗さんの身体にフィットする。

スカートを脱がされお尻を撫でられていると、固い感触があった。
「固いの当たってます、、、」
ええ、ばれちゃった?とふざけるH斗さんはより当てるように私を抱きしめる。

そのままキスをすると、H斗さんの舌が柔らかくて気持ちいい。

流れるようにトップスも脱がされ、下着姿になる。
学校に行く用のブラとは違って、こちらも黒っぽい大人っぽいデザインのものだ。

私は当たっていたチンポを手で擦ると、H斗さんは私のブラをめくり乳首を指先ではじく。
この前以来の刺激で乳首がすぐに勃ってしまう。


ブラを脱がされ、全身を愛撫していたH斗さんは私のパンツが湿っていることに気づく。
【相変わらず敏感だね】
そう言ってパンツをずらし入り口をいじられる。
「あ、気持ちいい、、んっ」

後ろ向きになりお尻を突き出すような恰好にされると、パンツを脱がされ指が入ってくる。
求めていた刺激に自分の液体が溢れ、H斗さんの指を濡らす。

【ちょっと濡れすぎじゃない?笑】
「だって気持ちよくて、、、」

そのまま座らされ、恥ずかしくなりながらも自分でマンコを広げる。
【めっちゃエロくて綺麗だね】


するっとH斗さんの指が入ってきて、自分の中でくちゅくちゅと音が出る。
抜いた指に自分の液体がつき、糸が引いているのがわかる。

ベッドに移動し、優しくキスをされながら身体をより密着させる。
【ねえ、舐めてくれる?】
もちろん、と頷くとすでに勃起しているチンポが現れる。
裏筋から先端に向けて舌を動かし、H斗さんの気持ちいいところを探す。
【あ~、気持ちいい。フェラ上手いね】
褒められて嬉しくなり、涎を使いながらじゅるじゅると吸っていく。

H斗さんに軽く頭をつかまれながら前後に動く。

【ごめんね、気持ちよくて自然に腰動いちゃうっ】
この前と比べたらこれくらい問題ない。私のフェラで感じてくれているだけで高まる。
69の態勢になり、お互いの性器を舐め合う。

H斗さんの舌が私のワレメに入ってきて、中をこじ開けようとする。
その気持ちよさになんとか耐える。
ガマン汁が垂れてきて、すべて舐めとるような勢いで目の前のチンポを必死で舐める。

【もう少し気持ちよくしてあげる】
自分の顔の上に乗るように言い、H斗さんの顔にまたがる。
初めて顔面騎乗位をして、全部間近で見られて恥ずかしいがさっきよりもH斗さんの舌の体温を感じる。

「あっ、、、んんっ、、、」
もう疼いてしまって我慢できなくなってしまった私は、自分から「入れてほしい、、」とお願いする。
正常位になり、【痛くない?】と確認してくれながら、ゆっくりとチンポを入れる。

やっと入れてもらえて幸せと快感が襲ってくる。

足を折りたたみながらキスをすると、より奥の気持ちいいところに当たる。

「ああ、、、んっ、、、ぁ気持ちいぃ、、、」
イキそうなところで止められたので、これ以上動いたらすぐイってしまいそうだ。
騎乗位になり自分で動き始めると止まらなくなり、自然と激しくなる。

「イク、、、イッちゃう、、、!」
H斗さんの上でイってしまい、びくびくっと身体が揺れる。

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そのまま後ろ向きになり、今度はH斗さんが下から突き上げる。
【あ~やばい、めっちゃ気持ちいいわ】

頭がぼうっとしてきて、気持ちいいこと以外考えられなくなる。
バックになり、H斗さんが私のマンコを広げる。

【なにこれ、チンポの形になっててえろ、、、】
その態勢のまま後ろから挿入される。

もう何度かイってしまい力が入らなくなっていた私は、ベッドに頭をあずけH斗さんに身を任せる。

【あ、やばい、イくっ、、、!】
H斗さんの言葉と一緒に液体が中に注がれる感覚が分かった。


最後までお掃除フェラをしてあげると、征服感で満足そうなH斗さんの顔が見えた。
【今日はありがとうね。また会いたいな?】

「もちろん...いつも...ありがとうございます...」
こんなに優しい大人もいるんだな。
そう私は思い、次回の約束を待った。
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特典では
【 本編高画質版 分割 】
【 本編撮影 スマホ映像 】
お楽しみください!
(特典映像はレビューを書いていただいた方には自動的に送られます。以前のようにメッセージをいただかなくても大丈夫です)
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※出演女性はすべて18歳以上です。
※この作品はオリジナル作品として販売することを目的として製作しています。
※また、アメリカ合衆国より公開されており、作品の著作権出演者の肖像権は米国法人にて管理されております。
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