あの某有名店に勤務している色白のスレンダーなエステティシャン!今夜は2人のオトコに特別マッサージをしちゃいます♡初めての3Pで乱れる姿を目に焼き付けてください♡
| にアップロードされたファイル : | 2026-08-08 |
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| メーカー情報 | ハメ撮りマスター「D」 |
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説明
ある日、次郎の携帯に着信があった。登録している名前を見た瞬間、次郎の目がキラッと光る。
【えりちゃんから電話してくるなんて珍しいね?どうしたの?】
そう、電話してきたのは某オリー●スパで働いているえりちゃんからだった。

「そろそろ会いたいなって思ったんですけど、空いてる日ありますか?」
次郎と会いたいということは、ごはんに行くとかカフェで終わらないことくらいわかっているだろう。


それならド直球で聞いても問題なさそうだ。
【溜まってるの?相手してくれる人多いほうがいいでしょ?】
そう聞くと、電話越しに小さく、はい、と返事が返ってきた。
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次郎は早速H斗とジゴロアニキに連絡を入れ、日程を確保することに成功。
連絡を入れたら、2人とも【えりちゃんに会えるんですか!?】とぐいぐいだったので、楽しい一日になりそうだ。

久しぶりに会ったえりちゃんは、膝上のワンピースを着ていて前より綺麗になっていた。
「お久しぶりです!今日はありがとうございます」
丁寧にあいさつをしてくれるのは、普段からエステサロンでお客さんと接しているからだろう。
【こちらこそ誘ってくれて嬉しいよ!最近はエステやってるの?】
「はい、やってます!副業のモデルもまだやってますよ~」
そう、以前あった時にエステだとお金が足りなくて、モデルもたまにやってると聞いていたのだ。
【最近はうまくいってるの?】
「最近はランジェリーのモデルが多いです笑」

【ランジェリーって下着でしょ!?えりちゃんの下着見たらカメラマンとか勃起しちゃうんじゃないの?】
「たまにしてる人もいるんですよね~ちょっと困ります笑」
そんなことを話していると、視線の端で準備万端のH斗とアニキがそわそわし始める。
えりちゃんもそれに気づいたのか、二人を自分の隣に呼ぶ。
「最近欲求不満で、、、相手してくれますか?」
囁くようにアニキに話しかけるえりちゃん。

少し会わない間にえっちなお*さんの雰囲気を醸し出すようになったみたいだ。
アニキもH斗も少しエロスイッチが入ったえりちゃんに触りたくて仕方ない。
【じゃあ今日は2人いるし、ぐいぐいいっちゃうよ?】
「いいですよ~お願いします♡」
さっそくワンピースをめくってパンツの食い込み具合を確認するアニキ。
【ちょっとこれ~、パンスト食い込んでるじゃないの~!】
パンストできゅんきゅんに締め付けられているのを見て大興奮だ。
「ちょっと締め付けるのできちゃった・・・♡」
そう言いながら2本のチンポをパンツの上からいじり始めるえりちゃん。
やっと仲間に入れてもらえたH斗も興奮を隠せない様子。
【おっ、手がエロくて気持ちいいんだけど!】
「チンポ2本嬉しいぃ~♡」
ソファから立ってもらい、全身のチェックに入る2人。

【この服本当にかわいいね。俺タイプだよ】
「え、ほんとですか?嬉しい♡」
すかさず口説きにいくH斗。
【普段はどんなプレイが好きなの?】
「ドMなんで、ちょっと苦しいのとか激しくされるのが好きなんです♡」
アニキも言葉でどんどん攻める。
二人の男に身体を触られながら聞かれたことに素直に答えてくれるえりちゃん。
H斗もアニキも手は止まることを知らず、H斗がキスをしている間にアニキがパンツ越しにクリをいじる。

「んんっ~!ぁ、やばい・・・♡」
えりちゃんも自然に声が出てしまい、雰囲気が一気にエロモードになる。
そのままワンピースを胸までめくられ、ブラが顕わになる。
「あ、見られちゃった。。。」

アニキがブラをグイっと下ろし、H斗が乳首をコリコリといじり始める。
「あん♡気持ちいい♡」
ドMと聞いてH斗のドS魂に火が付いたようだ。
【こんなに激しくされてるのに気持ち良いの?】
「気持ちぃぃ。。。」
小さい声でえりちゃんが答えると、H斗はもっと強く刺激を与え始める。
「ああぁ。。。やばいぃぃ。。。♡」
【こうされるために来たくせに~恥ずかしがらないでよ】

アニキも負けじともう片方の乳首を攻める。
えりちゃんの足が動き始めたのを素早く察知したH斗は、えりちゃんの後ろに回り込みパンツの中に手を入れる。
【うーわ、ぐっちょぐちょじゃん!やば!】
【乳首いじられただけでこんなんなっちゃったの??エロすぎでしょ】
マンコからぴちゃぴちゃと音を立てながら喘ぎ声を出すえりちゃん。

すでにパンツは濡れてしまって履いて帰れなくなっているが、2人は無視していじり続ける。
お尻を向けてもらい、ドMなえりちゃんのためにパチンと叩いてみる。
「ん!。。。ぅん!」

叩かれるたびに声を上げていい反応をしてくれる。
調子に乗っているH斗は、パンツを食い込ませ前後にスリスリと擦る。
それ気持ちよくてやばい、と言いながら、さらにパンツを汚していくえりちゃん。

アニキはえりちゃんのパンツをやっと脱がせ、【これ履いて帰れないから今日ノーパンね!】と笑いながら伝える。
最悪~!と言いながらも、笑顔なのを見るとこの状況も楽しんでくれているようだ。

エステサロンのスタッフだからか、人を喜ばせるのもうまい。
H斗とアニキの2人がかりでえりちゃんのびしょびしょマンコを広げる。
【2人にマンコ広げられて贅沢だね?】
【濡れすぎてるからこのまま指入っちゃうよ?】

えりちゃんの許可なくアニキはマンコにずぼずぼと指を出し入れする。
今までの快感で力が抜けてしまっているえりちゃんは、くたっとソファに身を委ねてしまっている。

アニキに乳首を舐められ、H斗にマンコをいじられ喘ぐ声が止まらない。
「ああん♡ああ、ダメ、、、イっちゃう、、、」
そう言いながら身体をぴくぴくと震わせてイってしまった。

【ちょっとイクの早いんだけど~?】
少し怒った口調でアニキが言うと、ごめんなさい。。。と言いながら準備万端のアニキのチンポを自ら咥える。
チンポの根元までじゅぽじゅぽと咥え、舌を使って上下に顔を動かしている。

【ちょっとそんなに俺を仲間外れにしないでよ~】
数分放置されただけだが、H斗が拗ねたようだ。
えりちゃんの顔の前にチンポを持っていき、無言の圧をかける。

H斗の太いチンポを口いっぱいに頬張り、アニキのチンポももう片方の手でいじり続ける。
エステティシャンの彼女は、チンポをいじる手もマッサージのようでめちゃくちゃ気持ちいい。

【今日は俺が先にもらうわ!】
アニキはH斗に耳打ちすると、えりちゃんの足を大きく開かせてその体勢のままフェラさせる。
手を伸ばしてアニキもえりちゃんのマンコをいじり、くぐもった声が途切れない。

アニキに先を取られたものの、やっぱり譲れないH斗はベッドに寝転がりフェラをお願いする。
笑顔でOKの返事をしてさっそく咥えようとするが、「ぁああん♡」と急に喘ぎ声をあげる。
【なになに、どうしたの?】
H斗が聞くと、チンポ入れられてるう、と答えるえりちゃん。

膝立ちになったえりちゃんの後ろからアニキがチンポを挿入している。
も~!とH斗は嫉妬するが、アニキは動き始まっているし止まるはずがない。
チンポを入れられながらH斗のチンポを口で咥え、エロい体制で前後に揺れている。

そのままH斗がえりちゃんをもらい、ベッドに移動。
騎乗位をしてもらい、下からぱんぱんとリズムよく突いていく。
「んっ♡ぁん♡きもちい♡」
そのまま後ろから抱き上げ、立ったまま突き上げると当たるところが変わるのか、喘ぎ方も変わって興奮が止まらない。
【楽しいときはピースでしょ?】
そう言うと力の抜けたピースをするえりちゃん。

その様子を見ていたアニキはチンポをギンギンにし、抱っこしたまま挿入する。
「あ、気持ちいい♡やばい♡」
二人の男に初めて交互に相手にされて快感が止まらない様子。


マン汁で二人のチンポが濡れて、てらてらと光っていてエロい。
H斗が覆いかぶさり寝バックの体勢になり、ガンガン突き上げられるえりちゃん。
「あ゛っ♡お゛っ♡」と濁点がつくような声で喘いでいて、気持ちよさが伝わってくる。

攻め続けてもドMのえりちゃんにとってはご褒美になるようだ。
アニキと場所を変わり、休む暇もなくマンコにチンポが入れられる。
「もう無理っ♡やばい♡気持ちいい♡」

またイってしまったえりちゃん。今日は感度が上がっていてイクのも止まらない。
アニキのチンポで喘いでいるえりちゃんの口をふさぐように、H斗がチンポをねじ込む。


そのチンポの刺激で我慢できなくなったH斗はアニキをどかし、奥に届くように何度も前後に動く。
「あっ♡んんっ♡やばい、イクからあ♡」
えりちゃんとH斗はほぼ同時にイき、膣の中に精液をどくどくと流し込まれる。

はあはあ、とえりちゃんが息を整えていると、【俺のこと忘れてるんじゃないの?】とアニキが再度チンポを突っ込む。
同じように激しく突かれ、H斗の精液でより滑りが良くなりアニキも果ててしまった。

マンコから2人分の精液がだらだらと流れ落ちてくる。

【今日激しすぎたし、ゆっくりシャワー浴びてきてね!】
「激しすぎてやばかったよ~!シャワー浴びてくるから待っててね♡」
そう言い、部屋の奥に消えていくえりちゃん。
【シャワー終わった?】
「待っててって言ったじゃないですか~!」
えりちゃんがシャワーを終え髪を整えていると、アニキが乱入してきた。

【もう一回しようよ】
「え~!またですか?」
そう言いつつキスに応えてくれる優しいえりちゃん。
キスをしながらアニキがマンコの入り口をいじると、また少しくちゅくちゅと濡れてきている。

【えりちゃんだってやる気満々じゃない!】
「さっきの思い出しちゃって~」
そう答えるということはまんざらでもない様子。このコの性欲はいつになったら収まるんだろうか。
【じゃあさ、チンポ舐めて気持ちよくしてよ】
笑顔でチンポの先から根元そして玉まで、舌を使って丁寧に舐めてくれる。

エステティシャンは舌先のマッサージも得意みたいだ。
抑えられないアニキは洗面台の前で、後ろからチンポを挿入する。

「ぇ、早いよう♡あ、きもちいぃ♡」
弱い乳首をいじりながらバックで刺激を加えるとえっちな喘ぎ声を出しながら感じている。
3人のときとはまた異なるえりちゃんの雰囲気にアニキも興奮しっぱなしだ。

お風呂場で騎乗位でチンポを挿入し、今度はえりちゃんに動いてもらう。
「んん~♡きもち♡止まんないっ♡」
自分のマンコの奥に届くようにごりごり動かしている。

対面で腰をしっかりとホールドし、足を持ち上げるとより気持ちいいらしい。
喘ぎ声がお風呂場に反響して、どんどん大きくなる。

「またイっちゃう♡っあああん♡」
プルプルと身体を震わせ、アニキのチンポを吐き出すように締め付ける。

【俺、まだ出してないんだからもう少し付き合ってよ】
バックになってチンポをまた挿れると、イったばかりのえりちゃんは足ががくがくで立っているのもやっとだ。

気にせずチンポを抜き差しし、絶頂の予感を感じ始める。
【中出しするからねっ!】
その言葉を聞くと、また白い液体を流しこまれたえりちゃん。


お掃除フェラまでしっかりとやり、やっと休憩ができたえりちゃん。
「今日やばかったあ」
【性欲納まった?まだある?】
「もう今日は大満足です笑」
【またえっちしたくなったら、俺ら呼んでよ!いつでも会ってあげるからさ】

うん、と笑顔で返事してくれるえりちゃん。
今度会うときはもっとえっちで綺麗なお*さんになっててね。
特典では
●【 本編 高画質版 分割 】
お楽しみください!
(特典映像はレビューを書いていただいた方には自動的に送られます。以前のようにメッセージをいただかなくても大丈夫です)
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