19歳の可憐な色白の華奢な美●女!儚い見た目とは裏腹に隠し切れない敏感なカラダ。セックスの魔法でオトナの女へ変貌を遂げる!

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説明

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とある日、マッスルキング次郎の元に昔の友人から近況報告をしたいという連絡が来ていた。

【●●久しぶりだな!今何やってんの?】

「前まで美容師やってたんだけど、実は今専門学校の教師やってんだよ~」

確かに前まではイケメン美容師として働いていた友人だが、あいつが教師になっているとは思わなかった。

「おまえ昔から女のコの扱い上手かったじゃん?ちょっとお願いしたいコがいるんだけど、、、」

【うまいって言っても俺は今彼女とかいないし、、、】

友人が見せてきた写真のコの顔を見たとき、言いかけていた言葉を飲み込んだ。

おもわず釘付けになってしまうような目と色白で細身のカラダ。

【このコがどうしたの?】

「あおいちゃんっていうコで学校の成績はいいんだけど、自分に自信がないみたいで控えめな性格なんだよね」

「美容の専門学校だから自分からアピールすることも大事で、そういう部分を伸ばしてあげたいから、次郎の力で自信をつけさせてあげられないかな?」

【お~なるほど、、、】

そう言いながらも友人の声はあまり耳に入っていない。

写真に見入ってしまい、どうすれば俺に心を開いてくれるか思考を巡らせていた。



友人に段取りをしてもらい、会う日が決まった。

俺は友人の知り合いの美容師ということにして会った。

【初めまして】


そういうとか弱く消えそうな声で「はじめまして、、、」と返ってきた。

聞いていた通り自分に自信がない様子だ。

でもめちゃくちゃ可愛い。


【将来美容系だったら宣材とかの撮影をされることもあると思うから、今のうちから練習しておこうね】

それっぽく言うとあおいちゃんは小さく頷いた。

あおいちゃんは19歳で学校に入ったばかりだという。

話していると少し打ち解けてきて笑顔も見え始めた。

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次郎は手ごたえを感じ、際どい質問もぶっこんでみることに。

【経験人数は何人いるの?】

「え、2人です、、、***の時元カレと」

【そっか、まだ**もんね。元カレ以外とはしたことないの?】

「え!?ないです!できないです!」

まだまだ純粋な19歳の女のコという感じで可愛い。

次郎も会話をしながらじわじわと距離を縮めていく。

無言であおいちゃんの背中側に入ると「きゃあ!?」と言いびっくりしている様子。

手を握ったり肩を抱いてあげたりスキンシップを増やしていく。

しかし、嫌だと言わないあたり受け入れられているのかもしれない。

【ちょっとさ、舌べーってしてみて】

舌の先だけをちろっと出してくれる。



そのままこっちみて、とささやくと「はずかしい、、、なんかやだ、、、」と答えるあおいちゃん。

お願い、と少し押してみると恐る恐るこっちを向いてくれた。

次郎がこのタイミングを逃すはずがなく、自分の舌を絡ませにいく。

「ん!?」驚いているが気に留めず、長めのディープキスをする。

あおいちゃんの舌も最初は固くなっていたが、だんだんと力が抜けてきて絡ませてくるようになった。

ちゅ、と音を立てて唇を離すと、目がとろんとした顔で「も~!」と怒っている。

そんな顔で怒られても説得力がないよ。

あおいちゃんも本来の目的を忘れて、少しづつ次郎のペースに飲まれていく。



【ちょっと暑いね、上脱いだほうが涼しいかもね】

「え、暑くないけど、、、」

まあまあ、と宥めながらトップスをめくる。

そのままスカートをめくろうとしたら「こっちはダメ、、、」と手で押さえられる。

最近の女のコにあまりなかったその純粋さに余計刺激される。

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【スタイルいいんだからさ、足見せたほうが可愛いよ?】

可愛い、という言葉は女のコがみんな言われてうれしい言葉だ。

あおいちゃんもそういわれると途端にガードが緩くなる。

スカートをめくると綺麗な細い足が現れる。



【ほら可愛いじゃん】

「見ないで、、、恥ずかしぃ、、、」



【じゃあ俺も恥ずかしいことしてもらうからおあいこにしよ?】

そう提案して、すでに勃起している俺のチンポをパンツ越しに足で擦ってもらう。

「これがいいの?」

戸惑いながらも足を動かしてくれる。



【これでおあいこになったからあおいちゃんもスカート脱いでくれる?】

全然辻褄があっていないが、素直にうん、と頷いてゆっくりと脱ぎ始める。

下着姿のあおいちゃんは華奢なカラダをしていて、色白でとても綺麗。



【この中見たいんだけど】

「え~ダメぇ」

次郎がブラを取っても自分でおっぱいを隠してしまいなかなか見せてくれない。



【ちょっとだけ、ね?】

少し押すと恥ずかしがりながらも手を離してくれた。

スタイルにあった小ぶりで綺麗なおっぱい。

そのまま乳首に舌を這わせると、「あっ、、、んんっ」というエロい声が漏れる。

身体をくねらせて刺激に耐えているようだ。

もしかしてすごく敏感な体質なのかもしれない、と次郎のレーダーが反応する。

脇も綺麗に処理されていて綺麗だ。



脇にも思わずしゃぶりつく。

「あっ、だめっ、、、脇は汗かいたし恥ずかしい、、、」

汗の匂いなんて全然しない。むしろフローラルな香りがするというのに。

そのままパンツに手を伸ばし、布越しに触ってあげる。



声を押さえているあおいちゃんだが、どんどん中が熱を帯びてきているのがわかる。

【ちょっと感じすぎでしょ。これ脱がないと汚れちゃうよ?】

足を上げさせパンツを脱がせると、毛のない綺麗なマンコが出てくる。
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脱がせ終わってもまだ自分の手でマンコを隠すあおいちゃん。



【もう見ちゃってるんだから、いいでしょ?】

「でも恥ずかしいんだもん、、、」



次郎は綺麗だから大丈夫、と耳元で囁きながらマンコを少しづついじり始める。

マンコを開くともう濡れていて、マン汁が少し溢れている。




クリを剥いてあげながら入り口を舐めると、「あんっ、、、やぁあ、、、」とか細い声の喘ぎ声が聞こえ始める。

わざと音を立てたり、クリを刺激するように舌先を遊ばせると中からどろっとマン汁が流れ出てくる。




【敏感だね。指すぐ入っちゃうよ?】

わざと状況説明しながら中にも刺激を加える。



指が2本入ったところで手マンを少し激しくしてみる。

「ああっ、、、気持ちいぃ、、、んっ、ダメ、、、」

ぴちゃぴちゃと音を立てながらソファに身体を預け、全身で感じている。



経験があまりないコには強すぎる快感だったかもしれない。

細い体を堪能したくなった次郎は、あおいちゃんを立たせ後ろから乳首やマンコをいじり始める。

次郎の首に手をまわしているあおいちゃんは逃げ場がなく、身体をくねらせながら快感から逃せようとしている。



動いていてなかなかキスができないので、最後は次郎ががっしりをホールドしキスをする。



うん、最初と比べてディープキスも慣れてきたようだ。

ベッドに移動し、次郎はパンツ越しに勃起したチンポをあおいちゃんの目の前に持ってき

【これ見たいでしょ?】

「え~見ないとダメ?」

目線は期待しているくせに、いかにも興味ないですよというふりをしている。

焦れったくなりパンツを思いっきり下げると、勃起したぱんぱんのチンポがぷるんっと出てきた。

さすがのあおいちゃんも思わず笑顔になり「すごい、、、」と漏らし、じっくりと観察している



【ちょっとさ、手で触ってみてよ】

恐る恐るという感じで次郎のチンポに触れる。

慣れない手つきで少し温度の低い手でしごかれるのは気持ちいい。



「これ、咥えていいの?」

【いいよ、咥えてみて】

チンポの先をチロチロと舐め、そこからどんどん自分の口の奥まで咥えるあおいちゃん。




【元カレに教えてもらったの?】

「ん~ちょっとだけ?」

そう言いながら横から舐めたり、喉の奥ぎりぎりまで入れて前後に口を動かしてくれて気持ちいい。

元カレ、グッジョブ。



次郎がベッドに横になると、自然と乳首を舐めながらチンポをしごいてくれる体制に。



近距離であおいちゃんに見つめられながらしごかれると、急に快感の波が襲ってきた。



タイプの女のコが自分のチンポをいじりながらエロい顔つきで見つめてくるのは、さすがの次郎でも耐えられない。

【ちょっとその手つき、やばい、、、】



あおいちゃんは唾液を混ぜながら手の指の間を使って手コキをしていて、そのセリフを聞いて満足そうに笑っている。



【もう無理!俺我慢できないから!】

あおいちゃんを押し倒し正常位でチンポを挿入する。

「え、急に、、、え!?」

なにか言われたような気がするが、煽ったのはそっちだ。

無自覚というのは恐ろしい。

中はキツキツだったが、少しづつ押し進めてあげると馴染んできた。



「ああっ♡ダメ、やばい♡」

ダメと言われたら余計やりたくなるのが男だ。



綺麗な両足を持ち上げて奥に当たるようにゆっくりと突く。

あおいちゃんの綺麗な顔も気持ちよさでだんだんと歪んでくる。




【騎乗位できる?】

「あんまりやったことないから、、、できるかな」

マンコに自分でチンポを入れ、ぐっと次郎の上に体重をかけるとそれだけの刺激で気持ちいいらしい。

喘ぎながらもゆっくりと自分で腰を動かし始める。



「これで合ってるの?」と不安そうに聞く。

【合ってるよ、上手】と言ってあげて安心させてあげる次郎。

もう自分で動けなくなってきたタイミングで次郎が腰を掴み、下から突き上げる。

「あっ、、んっ、気持ちいぃ♡」

次郎の耳元でそう喘ぐあおいちゃん。



体勢にも慣れてきたのか大胆にも自分から大きく足を広げ、自分の中にこすりつけるように前後に動く。



【ねえ、バックしよ?】

そう言って後ろを向かせると、綺麗なお尻とさっきまでチンポが入っていてぱっくりと開いたマンコが見える。

これはちょっとエロすぎる。



開いていてチンポの形を覚えているマンコにそのまま突っ込む。

正常位も気持ちいいが、バックも子宮口に当たる感覚があり最高に気持ちいい。



マン汁もどんどん溢れてきて、二人の喘ぎ声に混ざりぬちゃぬちゃと音を立てる。



息も絶え絶えのあおいちゃんの腕をつかみ、がっつり突く。



「あっ、、ああ♡やばい、んん♡」

次郎もこのままだとイキそうになり、一度休憩。



あ、そういえば、と思い、ホテルにベランダがあったことを思い出す。

【ね、俺外でしてみたいんだけど】

「ええ!?したことない、、」

それならやってみよ、と手を引っ張ってベランダに出る。



高層階だが思ったより車も走っており、人も多い。

「え、やだ!ばれるって!」

【ここ高いし見えないよ、大丈夫!】

ほら自分でマンコ開いて?と言うと、人目を気にしながらも素直にマンコを広げる。



そのままチンポを入れ、ベランダの椅子の上でセックスをする。



次郎も屋外ではあまりやったことがなかったので、興奮している。

あおいちゃんも興奮しているらしい。どちらの汁かわからない液体で椅子が濡れてしまっている。

ベランダに手をついてもらい、立ちバックになる。



あおいちゃんの目線からはちょうど歩行者が見えるようで、「ばれる!やばいよ、恥ずかしい」と連呼している。

そんなこと気にせず、次郎はセックスを再開。

【見られながらさ、セックスしようよ】




そういうと、あおいちゃんの中がきゅううと締まった。

突きまくってあおいちゃんが立ってられなくなったので、そろそろ部屋に戻ろう。

部屋に戻ると、「外めっちゃやだったあ」と愚痴が飛んできた。

【でも興奮してたでしょ?】と言うと、視線を逸らしながら「、、、うん」と答える。

その態度が可愛くて思わずキスをしながら正常位になる。



最初会った時よりもはるかに色気の増したあおいちゃんの顔を見ていると、チンポが大きくなるのが分かった。



今までで一番激しく突き始めると、あおいちゃんも出されるのが分かったらしい。

【ごめん、俺もう出したい】

「中はダメ、、、!怖いから」

【じゃあ外に出すから、ね】

いいよね、と頷くのを確認してから言ったとおりにギリギリのところでチンポを抜き精液を出した。

ぴゅっと勢いあまって出た精液はあおいちゃんのマンコの上からおっぱいの下まで一直線を描いた。




一度マンコの中にチンポを戻して、二人で息が整うまで待った。

その間に残った精液が出る感覚がしたが、あおいちゃんには秘密にした。

【ふう、気持ちよかったね】

「気持ちよかったあ」そういうあおいちゃんは笑顔だ。




チンポを抜いて確認してみると、少しだが中に出てしまっていた。

気づいていないらしいのでこのまま秘密にしておこう。

【一緒にシャワー浴びよ?】

シャワーで流しちゃえばバレないからね。

そうして二人で手をつないでシャワーへと向かった。




【やっぱりスタイル最高だね!】

シャワーを浴びているあおいちゃんを改めてまじまじと見る次郎。




「ありがとうございます~♡」

そう答えるあおいちゃんは、最初の頃の自信がなかったコとは別人だ。

大人になってからのセックスで快感を覚え、自分が可愛いということに自信を持ち一気に良い女へと変わった。

友人からのお願いには答えられたと思う。あとで報告しなきゃ。

そう思っていると、「シャワー終わりました」との声。

【じゃあ行こうか】



気のせいかリップの色が濃くなったように見える。

その口にキスをして、肩を抱く。

友人への報告はもっと二人で楽しんだ後になりそうだ。


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特典では

●【 本編 高画質版 分割 】

●【 本編 別アングル 映像 】

●【 女体観察&口内発射フェラ&精液ドロドロ手コキ 映像 】












お楽しみください!

(特典映像はレビューを書いていただいた方には自動的に送られます。以前のようにメッセージをいただかなくても大丈夫です)

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※この作品はオリジナル作品として販売することを目的として製作しています。

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