【18歳世代】看護学校のギリ合法3年生再び!色白で純粋な18歳に夜の実習を教え込む。白いマン汁を垂れ流しながら喘ぐ姿に中出しが止まらない!
| にアップロードされたファイル : | 2026-07-24 |
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| メーカー情報 | ハメ撮りマスター「D」 |
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説明
経験人数が一人という純粋無垢なコとの夢の再会が実現したのだった。
今日も次郎が前回の実習の練習と言い、なんと18歳なりたてリアルK3年生の、まこちゃんを呼んだ。
まだまだ未.成..熟、素直に呼び出しに応じてくれた。

「失礼しま~す!」
相変わらず礼儀正しい。ラブホの部屋に入るのに失礼します、という女のコは一体何人いるだろうか。

先に入室していた次郎は前回のことを思い出して興奮してしまい、パンツまで脱いで待ち構えていた。
これが本物の全裸待機というものだ。3年生18歳、たまらない勃起がとまらない。
全裸状態で待っているなんて予想していなかったまこちゃんは、入ってくるなりわかりやすく動揺している。
18歳の肉体を一刻も早くあじわいたくて、挨拶もそこそこにむしゃぶりつく。
後ろから抱き着き、ワンピースになっている服を下からたくし上げる。

「あ、はぃ、、、んっ」
まこちゃんの返事もそこそこに次郎はキスをする。
まこちゃんも着いてすぐ襲われたせいなのか声が興奮している。

鼻から抜ける吐息がいやらしい。
前回エロいキスを教えたからか、以前よりもうまくなっている気がする。
さすが真面目っコはなんでも習得が早い。
次郎は興奮した手つきでワンピースの前面についているチャックを開け、今日の下着を確認。
白地にピンクのハート柄で**3年生らしくて可愛い。

早速ブラをめくり綺麗な乳首にしゃぶりつく。
「んっ、、、ぁん♡」
おとなしそうな見た目の割にボリュームのあるおっぱいのギャップがエロい。


まこちゃんが今日来ているワンピースの中は最近では珍しくズボンになっていないため、いたずらし放題だ。
壁に手をついてお尻を突き出させると、パンツがするっと見えてしまう。

次郎は鼻息を荒くさせながらパンツに手をかけ、溝に食い込ませていく。
「んんっ、、、ちょっと、、、あっ♡」
まこちゃんも口では**するものの感じてきているようだ。

次郎がパンツを下すと、マンコから白い液体がたらっと垂れてくるのが見える。
【ちょっとこれ、お汁がすごいんだけど、、、】
マン汁が垂れてきてしまうほど感じていたらしい。

もうこれは手加減する必要がないと察した次郎は、遠慮なくまこちゃんのマンコに手を突っ込む。
中はびちょびちょで二本の指をするすると飲み込んでいる。


喘ぎ声と同時に中からまた溢れ出てくるマン汁。
その状況が追い打ちをかけ、次郎はパンツを脱ぎ捨て早速しこってもらう。
前回教えたやり方を守って、乳首とチンポの両方を刺激してくれるまこちゃん。

ギンギンになってきたら自分からチンポを咥えてくれる。
飲み込みが早いのかエロの才能を開花させてしまったのかわからないが、次郎の好みのオンナへと順調に成長中だ。


我慢できなくなった次郎はまこちゃんの後ろからぬるっとチンポを挿入し、バックでぱんぱんとリズムよく突いていく。
「あんっ♡んっ、気持ちいいです、、、」

ぐちゅぐちゅという音とともにエロい声を響かせる。

お互い一番高まったところで、次郎がやべ、と声を出した。
【やべえ、暴発した、、、笑】
いつもはこんなに早くイってしまうことはないのに、今日は早すぎる。
自分でコントロールできずにまこちゃんに中出ししてしまった。
【ごめん、出しちゃった、、、】

別に謝ることではないのだろうが、一応そう言うと、まこちゃんは笑ってお掃除フェラまでしてくれた。
また勃起してしまいそうな勢いだったので、もう大丈夫、と声を絞り出し制止する。
二人とも息が上がっているから、一旦ソファで休憩しよう。
【さっきは来たばっかりでごめんね、、、!】
「あ、いえ、大丈夫です。びっくりしたけど笑」
笑って許してくれる心の広いまこちゃん。

さすが将来の看護師、天使のようだ。
【全然話できてなかったんだけどさ、最近は実習いってるの?】
「この前から病院に実習行き始めました~」
【どう?しんどい?】
「先輩の看護師が厳しくてちょっとしんどいです笑
いつも行きたくないなあって思いながら起きてます」
なんでも真面目にできそうなまこちゃんでも実習は苦戦しているようだ。

【病院大丈夫?医者とかに襲われちゃったりしない?】
次郎は考え方がどうしてもピンク寄りになってしまう。仕方のないことだが。
「密室にならなければ大丈夫ですよ!たぶん」
【ほんと?今日も実習の練習で呼んだから、今日は先生に襲われた時を想定してみようね
俺前回も言ったけど、医学部出てるからさ、頼ってね】
半ば****納得させることに成功。
【こうやって後ろから回り込まれたら動けないでしょ?】
さも実習のようにシチュエーションを設定し、おっぱいを揉みしだく。

「そうですけど、、、」
そう言いつつもさっき襲われたことを思い出したのか、まこちゃんの足がむずむずと動いている。
【あれ、どうしたの?】
とぼけたふりをして足を広げる。
パンツにうっすらとシミを作っており、次郎がシミのところを上から撫でるとピクンとまこちゃんのカラダが動く。

カラダも熱くなっているようなので、着せたばかりのワンピースをまた脱がせる。
上下下着姿のまこちゃんはやはりスタイルも良く、色白の肌が眩しい。
さっきあんなに激しくセックスをしてしまったのに、服を脱がされて恥ずかしそうにしているのも初々しくて可愛い。


四つん這いになりお尻を向けてもらうと、相変わらず形が綺麗で美しい。

さっきあんなにマンコが濡れていたので、再度中身チェック。
肉厚のマンコを広げると、マン汁は溢れていないものの中はっすらと濡れていてヒクヒクと動いている。

誘ってるのか?と思わずマンコに言い返したくなってしまう。
言い返す代わりにマンコに舌を這わす。

「ああ、、、んぅ、、、あっ♡」
ピクンピクンと身体を揺らしながら全身で感じてくれている。
【もっと気持ちよくしてげるからさ、こっちきて】
そう耳打ちしまこちゃんを立たせ、次郎の前に誘導する。
もうビンビンに立っている乳首を後ろから指先だけで触る。

敏感になっているのでその刺激だけでも気持ちよさそうだ。
そのままマンコに指を移動させると、マン汁が手前まで溢れ出てきていている。
【ちょっと、なにこれ?前より敏感になっちゃったの?】

あっという間に次郎の指を奥まで飲み込んでしまう。
「だって気持ちよくて、、、」
こんなに感じて実習の練習ってこと覚えてるかな?まあもう覚えてなくていいか。

まこちゃんを立たせたまま手マンをすると、ぐじゅぐじゅという音とともに次郎の手に汁が流れてくる。
この前まで経験人数が1人だったコとは思えないほどの急成長ぶりだ。
マンコを広げると、今溢れ出たマン汁が入り口で白くなって糸を引いている。

そうだ、今日はこんなにエロくなってくれたまこちゃんに次郎はサプライズを持ってきていた。
【ねえ、これ知ってる?】
次郎の手にはバイブが握られている。

「見たことあります!使ったことないけど」
【使ったことなんだ?】
まこちゃんの返事に次郎の目がきらりと光る。
知らないなら教えてあげるしかない。
【これはこうやって使うんだよ】

実践したほうが早いと感じた次郎は、とろとろになっているまこちゃんのマンコにバイブを突っ込む。
「え!?動いてる、、、」
おもちゃの初めての感覚に最初は戸惑っていたが、だんだん目がトロンとしてきて気持ちよさそうな顔になってきた。
「ぁ、気持ちいいこれ♡んんっ♡」
しまいには自分でバイブを押さえてイイところに当て始める。

まこちゃんがオナニーするときはこんな感じでするんだろうか。妄想が捗る。
【こっちは知ってる?】
次郎がまた持ち出したのは電マ。うん、と小さく頷くまこちゃん。
【これね、一緒に使うと気持ちいいんだよ】
電マをクリに当てながらバイブを出し入れしてあげる。

「あっ、、、ああっ♡」
【一緒に使ったほうが気持ちいい?別々がいい?】
「一緒がいい♡」
次郎が手で押さえているがマンコが締まってきて、どんどんバイブが押し出されてきている。
次郎が力を抜いた瞬間にきゅううとマンコが締まり、バイブが抜けてしまった。

たぶんイッたと思うが、経験が少ないまこちゃんはまだわからないらしい。
今のまこちゃんは気持ちよさで頭がぽうっとしていそうなので、今度ちゃんと教えてあげることにする。
【俺も気持ちよくして?】
そう聞くと、まこちゃんは次郎の乳首を舐めながらチンポをしごいてくれる。

あっという間に勃起したチンポを今度はフェラしてくれるまこちゃん。
舌遣いが絶妙ですごく気持ちいい。


まこちゃんの唾液でヌルヌルになったチンポを入れたくてむずむずする。
【入れていい?】
さっきはそんな確認もせずに挿入してたのに、なぜか確認してしまう次郎。
「入れて?」
まこちゃんも誘い方が上手くなった。
正常位で挿入すると、膣の中がきゅんきゅん締め付けてきて気持ちいい。

まこちゃんも喘ぎ声がどんどん大きくなり、大胆になってくる。
次郎はまこちゃんの足を上に持ち上げ、綺麗な足を大きく広げてガンガン突く。


まこちゃんも頬が赤くなり体温が上がっているのがわかる。
【前教えた騎乗位できる?】
「うん♡」
しっかり実習の練習が役に立っているようだ。
まこちゃんは自分で次郎のチンポを持ちながらゆっくりと腰を落とす。


「あっ、、、ぅん♡」
感じながらも前後にゆっくりと腰を動かし、奥のほうに当てようとしている。
【後ろに手をついて前後に動いてごらん】
次郎はもっと気持ちよくなれるようアドバイスする。
快感に抗えないのか素直に実行するまこちゃん。
そのまま次郎が横に足を広げて下から突きあげてやると、あん♡と声が大きくなる。

次郎が起き上がるとまこちゃんからキスをねだってきた。
それに応えるようにお互いの舌を絡め合う。

バックで腰が逃げないように押さえながらぱんぱんと突く。
まこちゃんのマン汁と次郎の我慢汁でお互いの性器は濡れまくっていてお尻が光っていてエロい。




ずっと出すのを我慢していた次郎は限界を迎え、まこちゃんを正常位の体勢に戻す。
【俺この中に出すからさ、見てて?】
「え、はぃ、、、」

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出し入れしているところを見るのが恥ずかしいのか視線を逸らしつつも返事するまこちゃん。
【ちゃんと見ててよ!中出しするからね!】
息が荒くなってきた次郎は余裕がなくなってきて、チンポを激しく前後させる。

まこちゃんに見せながら射精したからか、いつもより多く出た感触がある。
チンポを抜くとたらっとマンコから精液が流れ出てきた。

はあはあ、とお互い息が荒い。
【ちょっと精液の匂いチェックしてみて笑】
くんくんとちゃんと匂いを嗅いでくれるまこちゃん。

「ちょっと好きじゃない匂い、、、」
ぶはっと噴き出す次郎につられて、まこちゃんもケラケラと笑いだす。

また二人が再会するのもそう遠くはないのかもしれない。
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特典では
●【 本編 高画質版 分割 】
●【 口内発射 フェラ 映像 】









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