小動物系激カワ制服美女 セクハラに震えるピュアな反応に完全勃起 華奢な身体に正常位と立ちバックで激しく突き上げ生挿入
| にアップロードされたファイル : | 2026-07-03 |
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| 間隔: | 36:49 |
| メーカー情報 | 恥じらう乳首 |
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説明
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SNSで炎上・総再生数100万overとなり、色んな意味で問題となった施術…
プロの整体師が勃起しながら施術をしていることが世間にバレ、
巷ではちょっとした騒動になってしまいました。
巷ではちょっとした騒動になってしまいました。
その施術をここで丸ごと公開します。
夕方18時頃、事前予約なく当院にひょっこりお越しになられたお客様。
バスケットボール部の活動中に背中に違和感を覚え、ネット広告を見て来院してくださったとのことですが…
実際に対面した瞬間、心が弾みました。とにかく可愛らしいんです…!
小柄で華奢な体型はまるで守ってあげたくなるような小動物のよう。
その可憐さに私の胸は早くも高揚してしまいます。

まずは施術台に座ってもらい、問診をしながら簡単に上半身の状態を確認します。
受け答えも愛想がよく、声も可愛らしい上に、じっと私の目を見て話す純真な姿に、
男として思わずドキっとしてしまいます。
また、バスケ部で激しく動いた後だからでしょう、制汗スプレーの匂いがほのかに漂ってきます。
しかしそれだけではありません。
この年代の女性だからこそのリアルな汗の匂い…
整体のプロとしての理性を保つのがやっとの状態で、
私の股間もズボンの下で早くもピクピクと反応し始めてしまいました(笑)
施術台にうつ伏せになってもらい、本格的な指圧・揉みほぐしをスタートします。
「かなり筋肉が張っていますね。バスケ部を頑張っている証拠ですよ」なんて優しく声をかけながらも、私の目の前には、うつ伏せになった眩しいミニスカ制服姿が広がっています。
紺色のミニスカート、紺色のハイソックス、そしてその間には瑞々しい太ももの白い肌…
懸命に平静を保ちながら、腰回り、脚と全身の状態を確認していきます。
どうやら腰回りの凝りが背中の違和感に繋がっているようです。
そこで今度は横向きになってもらい、腰回りをじっくり指圧していきます。
股関節の可動域を確認しようとした瞬間、「あっ…」と慌ててスカートを押さえる彼女。
そんな恥ずかしそうにするリアルな姿にドキドキしてしまいます。

「こちらからは見えないので大丈夫ですよ」と下心の一切ない真面目な整体師のように彼女に伝えますが、本当は丸見えです…(笑)
念入りに股関節をほぐす施術をしながらも、私の視線は彼女のパンティに釘付け。
股間もカチカチにカチカチに勃起してしまい、完全にスケベスイッチが入ってしまいました。
さらに攻めるため、次は四つん這いの姿勢になってもらうことに。

当然彼女は、「パンツ見えちゃう…」と困惑していますが、「ちゃんとした施術なので大丈夫ですよ」
と、プロの顔で切り抜けます。
本来ならタオルをかけるところですが、今回は無しです。
彼女は社会経験のない純真無垢な子なのでしょう、私の言葉を100%信じきっています。
まんまとそのまま四つん這いになったことで、パンティは丸見えになってます(笑)
お尻周りを揉みほぐしている間も、「あの、パンツが…」と手でスカートを下げようとする素振りが、
男心を最高に刺激してきます。

20代以上の女性にはない、このスレていない純真な反応に私の股間も暴発寸前…!
今すぐにお尻に勃起ペニスを押し付けたくなる衝動を懸命に抑え、この極上の光景を少しでも長く楽しむべく、本来必要な時間以上にたっぷりと施術を行い堪能させてもらいました(笑)
次に施術台に足裏を合わせてあぐらをかくような姿勢になってもらいます。
そして彼女の背後にピッタリと密着し、膝を上から押して股関節を開かせていくのですが…
もうこの時点で私の興奮は理性の制止が効かなくなりつつありました。

カチカチになった股間を彼女にグイグイと押し付けるような形になっています。
しかし彼女は全くそれに気付いていません。
むしろ施術を信じ、そんな事をされているとは全く想像すらしていないといった様子です。
その純粋な姿に私もたまらなくなり、「力抜いて」と説明をしながら、彼女の頭をヨシヨシと優しく撫でてみました。
すると「えっ…?」と驚いたような声をあげ、明らかに困惑し始める彼女。
「リラックスして」と耳元で囁きながら彼女により密着し、鼠蹊部を指圧するように触れていきます。
すると彼女は声には出しませんが、手や肩にギュッと力が入り、身体を小さく震わせ始めました。
「しっかり伸びてるの分かりますか?」と聞くと「はい」と消え入りそうな声で返事をします。
先ほどまでの明るいトーンは消え失せ、怯えたような声です。
ですが、彼女は相手に強く言えない優しい子なのでしょう。
セクハラだと騒ぐこともできず、小動物のようにただただ震えながら縮こまっています。
「このままなし崩し的にイケるのでは…」と思った私は、少しずつ上半身の揉みほぐしに入っていき、
ついには彼女の制服のシャツの中に手を差し込みます。
肩甲骨から鎖骨周辺へと手を這わせると、少し困惑し私の手を止めようとする素ぶりは見せてきますが、優しくあしらいます。
そしてそのまま背中に手を回して彼女のブラのホックを外しました。
「えっ…!」と驚き慌てて胸を隠そうとする彼女ですが、
「こちらかは見えていないので大丈夫ですよ。肋骨の上の方をマッサージしてるだけですから」 とあくまで施術だと説明し、そのまま続行していきます。
彼女も明らかに異変を感じている様子ではありますが、全身を強張らせて震えるだけで、
私を突き放したり、逃げようとする勇気はないようです。

そこで私は一気に彼女の胸を鷲掴みにし、優しく揉みほぐしていきます。
彼女に話しかけても返答はなく、少し震えているだけ…。
そのまま彼女を施術台に仰向けにし、さらに胸を揉んでいきます。

小柄な身体からは想像もつかな、推定Dカップの柔らかさ…!
**からこそのハリが、私の興奮をどんどんと掻き立ててきます。
肌は白くみずみずしく、乳輪は小さく綺麗なピンク色です。
「力を抜いてくださいね」と伝えますが、手をギュッと握り締め、全身に力が入ってしまっています。
時折、身体が少し震えてしまっていますが、身体は正直です。
たっぷりと揉まれるうちに、ピンク色の乳首がツンと硬くなり立ち上がってきました。
もう胸だけでは我慢できません。
胸を揉みしだきながら、パンティの上から彼女の割れ目に直接触れてみました。
すると驚いたことに、パンティはすでにぐっちょりと湿り気を帯びていたのです。
そこで私はパンティの中へと手を差し込みます。
私の指が彼女の中へと入った瞬間、彼女はビクンと反応を見せます。
そこからはじっくりと乳首を弄りながらの濃厚な手マンタイムです。
指を出し入れするたびに愛液が溢れだし、彼女の口からは、少しずつ吐息混じりの声が漏れ始めてきました。
もうこれ以上の我慢は限界です。
ズボンを脱ぎ捨て、施術台の上の彼女の覆い被さります。
話しかけても返事はなく、身体が震えてしまっている彼女ですが、私ももう冷静ではありません。
彼女に脚を開かせ、ゆっくりと正常位で生挿入しました。

挿った瞬間、ビクンビクンと彼女の身体が大きく反応を見せます。
とにかくキツキツです…。
小柄だからか入口の締め付けが凄まじく、こんなに濡れているというのに、彼女の膣壁を押し広げながら挿れていくような感覚。
その膣圧に私も思わず声が漏れ出てしまいます…!
もしかすると初めて、初めてではないにしても、ほとんど経験がないに等しいのかもしれない。
こんなキツキツを味わうことができ、私はなんてラッキーなのでしょうか。
彼女が苦しくないよう、私はゆっくりと腰を振り、その膣圧を心ゆくまで堪能します。
手はずっと握り締めたまま、全身を強張らせている彼女ですが、
ペニスが一番奥を突くたびに、毎回吐息のような声を漏らす彼女の姿に、私も興奮しっぱなしです。
腰を振りながら胸を揉み続けていると、その声は少しずつ大きくなり、身体の反応が大きくなってきます。

思わずこのまま暴発し中出ししてしまいそうになりますが、正常位だけで終わるのは勿体無い。
なんとか堪え、施術台の横に彼女を立たせ、そのまま立ちバックへと移行します。
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彼女の綺麗な尻にゆっくりと優しく挿れていく感覚が最高です。

激しく突き上げると壊れてしまいそうな小柄で華奢な身体に私の興奮もピークに達していきます。
彼女の上半身の服を脱がせ、腕を持ち、腰の振りを欲望に任せどんどん激しくしていきました。

最後は彼女の尻に濃厚な精液を容赦無くぶっかけてフィニッシュ。
あまりの気持ちよさに、自分でも驚くほど大量の白濁液をぶちまけてしまいました(笑)
「終わりましたよ」
彼女にそう伝えた途端、膝から崩れ落ちるように、彼女は床に座り込んでしまいました。
よく見ると、小さな肩を震わせ、微かに泣いている声が聞こえてきます。
「ちょっとビックリしちゃったかな?大丈夫ですよ」と私は優しく声をかけ、彼女を宥めました。