恵まれた巨乳&スタイルの良い色白な美ボディを持つ小悪魔な爆美女。その正体は元芸能マネージャー。何度も精液を注入されイキ狂う姿は見ごたえ抜群です!
| にアップロードされたファイル : | 2026-06-07 |
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| 間隔: | 01:36:38 |
| メーカー情報 | ハメ撮りマスター「D」 |
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説明
※あゆちゃんが働いているサキュバスシーシャバーは実在する営業店舗です。興味を持っていただくのは嬉しいですが、スタッフのプライバシーを尊重し、出待ちや待ち伏せなどの迷惑行為はお控えください。
前回の動画が反響を呼び、いろいろな芸能事務所から声がかかっていたあゆちゃん。
アイドルのマネージャーではなく、アイドルとしてうちに来てほしいという内容がほとんどだったらしい。

しかし、アイドルの闇も見てきたあゆちゃんは「芸能関係は疲れちゃいました、、、」とのことで、スカウトも断りマネージャーもやめてしまったという。
これはその直後に撮影したものであり、この映像が**してしまったらまた芸能関係者に見つかってしまう可能性があるので、極秘映像になります。
「お久しぶりです!」
相変わらず天使のような笑顔を向けてくれるあゆちゃん。

【最近はどう?】
「マネージャーは辞めちゃって、友達の紹介でサキュバスシーシャバーでバイトしてます」
サキュバス、という聞き慣れない言葉に吸い寄せられるようにH斗が割って入ってくる。
【サキュバスってなに??】
「悪魔?みたいな恰好で角がついてて、ちょっときわどい服着てます笑」
こんな感じ~、と笑顔でジェスチャーしてくれるのがあどけなくて可愛い。

【ええ、そんなところがあるの?】
東京は何でもアリな街だ、と改めて思う。
【そこでなにしてくれるの?】
「シーシャ屋さんなので、その服装でシーシャ作ってます!」
【今度お店行くからさ、場所教えて?】

H斗はこういう風にこっそり会わなくても堂々とあゆちゃんと会える場所ができたので、必死だ。
「もちろんいいですよ♡」
元々芸能関係で仕事していたあゆちゃんは誰にでも愛想がよく可愛いので、きっと人気キャストに違いない。

H斗はあゆちゃんの首元の匂いを嗅ぎながら露出している足や髪を撫でていく。
あゆちゃんもふふっ、と笑いながら拒否することなくH斗に応えていく。

【ねえ、今思ったけど小悪魔感あるよね?脱がせてないのにもうエロいもん!】
【リアルサキュバスだ・・・!】
笑ってそんなことないですよ~、と言いながらも上目遣いでH斗を誘うような目線を向ける。

それにつられるようにH斗からキスを仕掛ける。
最初は唇を合わせるだけのキスだったが、あゆちゃんから舌を絡ませどんどん深くなっていく。
あゆちゃんの口を堪能したH斗は、あゆちゃんを立たせ後ろからぎゅーと抱きしめる。
ガタイのいいH斗の腕の中にすっぽりと納まってしまうあゆちゃん。

白のセットアップで、短めのスカートや萌え袖がまるで妖精のようだ。
トップスを少しだけめくると赤いブラと綺麗な谷間がいる。
【おお~・・・】
H斗も普段から見慣れているものの、綺麗な女の子の谷間は別格らしい。

スカートを脱がせ、前屈のような姿勢をしてくれるあゆちゃん。
あゆちゃんの白い足に赤の下着が映える。
H斗もお尻をフニフニと遊び、【お尻の先にあるものが見えそうで見えない・・・!】などと悔しがっている。

あゆちゃんに正面を向いてもらいトップスをめくってもらうと、ブラにやっと納まっているボリュームのあるおっぱいが現れる。
【ていうか、下着エロすぎじゃない?】
赤のTバックには紐がデザインされており、あゆちゃんの引き締まったウエストをより強調している。

そのままソファでうつ伏せになり、綺麗な形のお尻を上げてもらう。
さっきまで見たがっていた部分がH斗の手の位置に来て、あゆちゃんも感触でわかったのか少し腰を動かし自分で指に当ててくる。

【ぺろりん♪】
効果音付きでH斗が下着をめくる。

【めっちゃ綺麗だね・・・!】
そう言いながら下の口を開け閉めしてパクパクと遊んでいる。
キスしたときに濡れたのか奥のほうが光っているのがわかる。
「ねえちょっと、、、恥ずかしい。。。」

そんなあゆちゃんのブラをあっという間に取ると、隠れていた乳首にしゃぶりつく。
H斗の大きい手にも収まらないくらいのサイズのあゆちゃんのおっぱいを揉みながら、色白の肌に顔をうずめる。
「ぅんっ・・・♡やばい♡」
少し高いかわいらしい声で喘ぐあゆちゃん。

感度が良くパンツを脱がせたらすでにびしょびしょになってしまっていた。
【おっぱいだけでこんなに感じるの?やばくない?】
恥ずかしがって顔を逸らすあゆちゃん。

パンツを濡らした元凶を探すべく、H斗の手はあゆちゃんのマンコに伸びる。
くぱっと開いたマンコはつるつるのピンク色だ。
入り口まで光っていて糸が引いていたので、H斗が指で撫でるとどこまでも伸びるマン汁。
縦の糸はあなた~♪と歌いながら何度も手に付けてはどこまで伸びるか試している。
最初は楽しそうにしてたあゆちゃんも途中から微妙な顔になってきている。
H斗は気づいていない。気づかないうちに雰囲気を壊すな。。。

H斗が満足したところでもっと深いところまで指を入れてみる。
あゆちゃんも気持ちよさそうに腰を動かしながら、H斗の指をキュンキュンと締め付ける。

膣壁を刺激されるのが気持ちいいらしいと気づいたH斗は、あゆちゃんを膝立ちにさせ後ろから手マンで攻める。
「あ、やばいっ♡ダメダメ、、イッちゃう。。。」
ぐちゅぐちゅと音を立て、身体全体を揺らしながら刺激に耐えられずビクビクとイってしまった。
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力が抜けてソファの端にくたっとしているあゆちゃん。
H斗が抱っこしてベッドまで運び、そのままマンぐり返しの体勢にする。
自分で足を抱えてもらうとさっきびしょびしょになったマンコと可愛い顔の両方を拝める。
舌先でクリを優しく刺激しながら、ゆっくりと入り口をこじ開けマンコの中に舌を這わせる。

「あっ。。。気持ちいぃ。。。んんっ」
目がとろんとしてきて、うっとりとH斗を見つめるあゆちゃん。
完全にスイッチが入ったようだ。
【俺も気持ちよくして?】
そう言いH斗が寝転ぶと、指で乳首をコリコリと転がしながらチンポを口に含んでくれる。
あゆちゃんの大きい目で見つめられるとドキドキして興奮が止まらない。
勝手にH斗の腰が動いてしまい、喉奥に当たり「んっ、、」と少し苦しそうな表情をする。
その目と困り眉がより興奮材料になっていることをあゆちゃんは知らない。


そんな状況でH斗が我慢できるはずがなく、口の中でチンポを転がされながらそのまま出してしまった。
にこっと笑いながら口から白い液体をべーっと出すあゆちゃん。
大量に出た精液はあゆちゃんの手のひらからこぼれそうになっている。

【それ、おっぱいに塗ってみて】
言われるがまま自分の胸におじさんの精液を塗りたくる。
「あ、垂れちゃったあ」

その様子を見ていたH斗は、チンポが再び元気になる気配を感じた。
【ちょっとエロすぎ!】
あゆちゃんの手を引き、少し強引に立たせると後ろから挿入する。
H斗の精液をおっぱいから滴らせながらぱんぱんと後ろから突かれる。

あゆちゃんからしたら待っていた刺激が急に来て、すぐに快感の波が襲う。
「あぁ~ダメ♡イクイク、んっ!」
前回よりも敏感体質になっているらしい。身体がイきやすくなっているのは気のせいだろうか。
正常位になり足を上げると、さっきよりも奥にチンポが進む。
綺麗な顔が快感で歪んでいくのを見ながら、H斗も腰が止まらない。

「私が上乗りたいっ♡」
あゆちゃんも積極的になってくる。
騎乗位で動いてもらうと自分で膣壁にこすりつけたり入り口あたりで出し入れしたり、気持ちいいところを探している。

「んっ。。。やばい、気持ちよすぎるっ♡」
足を大きく開き、体重を半分H斗に預け下から突かれるのを待っている。
その状態で動けないH斗ではない。要望に応えどんどん突き上げていく。
【ほらっ!気持ちいでしょ?】

あゆちゃんは気持ちよさに支配され、答えるのもままならない。
チンポを入れたまま、くるっと回り正常位に体位を戻す。
チンポを入れながらのキスが一番気持ちいい。
キスでお互いの感情が高ぶるのがわかる。それと同時にあゆちゃんの中がきゅうぅと締まる。

そこまでされて我慢できるほど大人ではないH斗は、そのまま腰を振り続ける。
【イクっ!中に出していい?】
「うんっ♡出してっ♡」

綺麗なマンコに中にたっぷりと精液を注ぎ込み、それがどくどくと流れ出てくる。
「気持ちよかった、、、」
【やばかったね。俺も最高だったよ】

にこにこと笑いながら、そう言ってくれるあゆちゃんはサキュバスではなく天使に戻っていた。

【今度はサキュバスのコスプレでしようよ】
「わかった、今度持ってくるねっ」
あゆちゃんが帰り支度をして洗面台でメイクを直している。
そんなところにH斗がひょっこり顔を出す。

【あれっ、なにしてるの?】
「え!?終わったから帰ろうかなと思って、、、」
【まだ一回しかえっちしてないじゃん~もう一回しようよ~】
お~ね~が~い~、とわがままを言うH斗はさっきとは別人だ。
「あははっ」
それについ笑ってしまったあゆちゃんは、OKの返事の代わりにキスをしてあげる。


【え、いいの?ありがとう!女神様だ~!】
さっきまで天使だの言っていたのに女神に昇格したらしい。
あゆちゃんの形のいいお尻に自分のチンポをこすりつけるH斗。
「え、なんか擦られてる~笑」

さっきのセックスでかなり距離が縮まった2人。
カップルのようにいちゃいちゃしながら笑い合っている。
擦りつけて芯を持ち始めたH斗のチンポを握り、自分の口に運ぶあゆちゃん。
上目遣いでしゃぶっているあゆちゃんの色気が止まらない。

【フェラうますぎ・・・】
思わずH斗も言葉を失うくらい舌遣いや喉の使い方が上手なのだ。

これ以上されるとまたすぐ発射してしまいそうになったH斗は、せっかく着けたブラをさっさと取ってしまう。
「え、、、?」
少し戸惑っているあゆちゃんの視線の先には、取ったブラをかぶっているH斗。

【ああ、いつの間にこんなところに~!】
白々しくそう言い、ふざけているH斗。令和の変態仮面はこいつだ。
あゆちゃんを洗面台に寄りかからせ、大きく足を持ち上げる。
ぱっくりと開いたマンコに自分の舌をねじ込む。



わざと音を立ててじゅるじゅると吸ってあげると、あゆちゃんからも気持ちよさそうな喘ぎ声が聞こえてくる。
腰をくねらせるとH斗の口にマンコを押し付けるカッコになり、2人ともどんどんヒートアップする。
「もう我慢できない、、、」
その言葉を待っていたH斗は鏡に映るようにバックで挿入する。
恥ずかしいのか鏡から視線を逸らしているが、たまに鏡の自分と目が合いマンコの中がじわっと濡れるのがわかる。


【感じてる顔えろすぎ】
H斗も思わずそう漏らす。
「あっ、またイッちゃう♡あん♡」
お風呂場に入り、ドアガラスにおっぱいを押し付けながらバックを続ける。
後ろから突かれるたびに胸がガラスに押し付けられ、形を崩しつつ感じているのがわかる。



何度もイキすぎてくったりとしたあゆちゃんを洗面台に座らせ、足を大きく開かせる。

【楽にしてていいからね】
そう言い、再度チンポをぶち込むH斗。
H斗の体力は底知れない。

座ったままだと出し入れがしづらく、刺激が足りなくなってきたH斗。
あゆちゃんを抱っこし、そのまま上下にゆさゆさと動かす。
「こんなの初めて、、、♡すごい♡」
耳元であゆちゃんの喘ぎ声が聞こえる。

【あ~やばい。それ耐えられないんだけど!】

【このまま出すからね!】
抱っこしたままで発射したH斗。
チンポを抜くとそのままぼたぼたと床に落ちていく精液。

「はあ、はぁ、んっ」

荒い息遣いのまま、お掃除フェラまでしてくれるあゆちゃん。

最後までサービス精神旺盛でめちゃくちゃ可愛い。
俺らはきっと相性がぴったりだと確信したH斗。

今度お店にも行くけど、プライベートでもまた遊ぼうね!
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特典では
●【 本編 高画質版 分割 】
●【 女体洗体&口内発射フェラ映像 】










お楽しみください!
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